協力

神奈川情報サービス産業協会
学生ITコンテスト2018
本コンテストは大学生・大学院生、専門学校生を対象にIT業界の未来を創造する斬新なアイディアを発表する場を作ります。学生が企業と交流することで人材育成を図り、IT業界の夢ある展望を一緒に考えることを目的に、産学連携事業を実施します。

第5回 横浜国立大学校友会主催学生アプリケーションコンテスト開催概要

今年のテーマ
『日常をかえるアプリ』
優勝賞金:30万円

審査日程
一次審査:9月23日
最終審査(プレゼン):11月18日(日)
応募締め切り:8月17日(金)
企画内容提出期限:8月24日(日)
参加要項
要項
実施要領
表彰規程 の三点を確認すること。
補足0626更新
最終審査会場
TKP横浜ビジネスセンター6F ホール6A
参加資格
2018年現在横浜国立大学に在籍する学生,もしくは,該当する学生を含むチーム(他校学生との協力チームもOK)
部門
今年度は開発部門のみになります。
※ハードウェア関連のアプリを開発した場合は、特別賞あり。

審査員紹介(五十音順)※順次更新

石田和也
rakumo株式会社 プロダクト部部長


横浜国立大卒。システム開発会社にて各種のWeb開発やBIシステム導入支援に従事した後、2010年に株式会社日本技芸(現rakumo株式会社)に入社。クラウド型オフィスツール rakumo の開発に携わり、2013年より現職。プロダクトデザイン・開発を指揮する。
市川嘉美
一般社団法人 神奈川県情報サービス産業協会 常務理事(技術委員会委員長)
株式会社インフォマジック 代表取締役 


システム開発会社にてソフトウェアの開発に従事した後、1998年に株式会社インフォマジックを設立。主には自動車業界での物流、販売のシステム設計に従事する。中国、インド、インドネシアでのシステム開発やシステム導入も担当した。2012年に神奈川県情報サービス産業協会(以下、神情協) 常務理事に就任。神情協のシステムエンジニア講座講師、神奈川県のITマスターとしてロボットプログラミング講習の活動も行っている。

昨年度の様子

昨年度の結果はこちら

寄付のお申込み

※校友会は任意団体であるため,ご寄付による税金の控除はできません.ご了承ください.

YAC2018法人寄付お申込み
フォームにご記入いただいた後,別途こちらからご連絡を差し上げます.
YAC2018個人寄付申し込み
「CANPAN決済サービス」という,外部の決済サービスを使っております.リンク先にある「都度寄付」より,YAC2018を選んでいただくと,クレジットカードを使った寄付ができます.

お問い合わせ

Twitter
お問い合わせフォーム
Facebook